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自分インタビュー
世の中には腐るほどトイがあるじゃないですか。それこそピンキリ、ピンカラ兄弟。トイ屋って看板掲げるって事はプロなんだから、何でもかんでも並べちゃいかんですよ。
僕は自分の「あー、コレ売りてぇー」って感覚で勝負したいんですよ。
ぶっちゃけ、資金力不足ってのもあるんですけどね(笑)。ただ、ジャラ銭握ってお菓子選ぶ子供って「絶対にイイ物見つけるゾ」って目をしてるでしょ。あの目でバイヤーやっていけたらなーって思います。これはマジで。 え?僕ってロックですかね?嬉しいですけど、それは人が決める事ですからねー。まぁ、そういう風には見られていたいとは常々思っているんでね、頑張れ自分!って感じで。
05/8/20 都内某所 - マロン栗原
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ジェントルメンクラブ
ん?
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なんだこりゃ?
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おぉっ!
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やったー!
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こんな感じでLVの大通りのド真ん中でフリーの風俗情報誌をゲットし、
いざ行かん!風俗・ザ・ラスベガス!チェケラー!
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行ってきましたキャンキャンルーム!
イってきましたラスベガス!

昼は淑女、夜は娼婦。
そんな貴方をチェックメイト。
コンバンミ。マロン栗原でございます。

え?そんなんアバズレじゃねーかって?
うるせー!最高じゃねーか!このクソバカがっ!
それ以外眼中ねーっす!
アウト・オブ・眼中っす!
アウト・オブ・眼中!

いや~今回のブログは、全くオモチャと関係もクソもない、
完全に"風俗"のお話です。

オモチャ屋=お子様
だとは限らねーんだよ!このブタ野郎!


皆様は『ジェントルメンクラブ』というお店をご存知だろうか?
僕は行ってきました。世界最大級の『ジェントルメンクラブ』にぃぃっ!!!

ラスベガスで、ホテルのお姉さんに聞きました。
「風俗はどこですか?」と。

この時は、完全にテンションが上がっていたため、
お姉さんに聞くことさえも全く恥ずかしくない状態でした。
しかも、”風俗の場所”を、ラスベガスのお姉さんに聞く
という行為により、あわよくば、お姉さんから誘ってくるのではないか
という、最低な考えも持っての愚行を、僕は犯してしまった訳です。

するとお姉さん、
「ファッキンなんたらかんたら・・・」
と凄んでいる様子でしたので、しょうがなくタクシーの運ちゃんに聞くことに。

「よぉ!兄弟!調子はどうだ?儲かってるかぁ?」

とてもフレンドリーな対応でしたので、聞いてみました。
「風俗はどこですか?」と。

するとどーだい。
世界の大富豪共が連日集うリゾート都市ラスベガスには、
世界最大級のジェントルメンクラブがあるってぇ話じゃねぇか。

おいおい!男たるもん、世界最大級の風俗店を素通りできる分けがねェッ!

運ちゃん!そこへ行ってくれ!とばしてくれぃ!

ジェントルメンクラブレペゼン!『サファイア』イン・ラスベガース!
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ドドーン!
ななな、なんというデカさ。まさにアメリカナイズなサイズ展開に
デジマでクリビツテンギョー!

今まで色々な風俗店を見てきましたが、間違いなくダントツのデカさ。
WEBもありますが、風俗店なので、リンクは張っておりません。

”男”という性に懸けて!!いざ行かん!
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ワチョーイ!!

中に入ると、完全に映画のワンシーン。
タランティーノの映画に、僕が映っておりました。

詳しくは、行ってみてください。
本当にスゴイ。


そしてアメリカの凄さにサブイボおっ立てていたマロンは、
二度目の愚行を犯してしまうわけです。
その愚かな行為の名は、『恋』
僕の心に深く刻まれたそれは、そう、『恋』

『アイム、ティファニー』

「アイム、クリハラ。」

そして日本円にして約8万円を支払い、
サファイアを後にするのでした。

そして、日本に帰るのでした。





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by netoy | 2007-11-28 04:08 | モテろ!マロン英雄譚
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